各施設からのお知らせ

採用情報

 

市原寮

〒601-1123
京都市左京区静市市原町1278
TEL:075-741-2102
FAX:075-741-2633

案内地図

花友しらかわ

〒606-8414
京都市左京区浄土寺真如町155-3
TEL:075-762-5517
FAX:075-761-1137

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花友にしこうじ

〒615-0803
京都市右京区西京極南庄境町6番地
TEL:075-326-3900
FAX:075-326-3512

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花友はなせ

〒601-1105
京都市左京区花脊別所町878番地
TEL:075-705-5005
FAX :075-705-5050

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花友じゅらくだい

〒602-8261
京都市上京区中立売通智恵光院西入る多門町445-4
TEL:075-451-6000
FAX :075-451-7770

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花友いちはら

〒601-1123
京都市左京区静市市原町1300番地1
TEL:075-705-6030
FAX:075-705-6033

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下鴨 (左京北包括・介護予防推進センター)

〒606-0812
京都市左京区下鴨上川原町62
TEL:075-706-7280(包括)
TEL:075-706-6499(推進)
FAX:075-703-1520(推進)

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1F  ギャラリーじゅらくだい

ギャラリーじゅらくだい

『ギャラリーじゅらくだい』はデイサービス利用者、家族、職員、地域の方、学生、一般の方などどなたでも気軽に活用できるギャラリーです。

・がんばって製作した作品を多くの方に観てもらいたい!!

・長年、収集したコレクションを多くの方に観てもらいたい!!

・仲間と一緒にグループ展をしたい!!

・写真展をしたい!!

・書道教室など教室で作った作品を展示したい!!

・手作りしたものを展示販売したい!!

などなど、やってみたいことがある方、夢を実現したい方、気軽にご相談ください!!

TEL075-451-6000 ギャラリーじゅらくだい 館長 森淳美

ギャラリーの様子をインドアビューできます。
こちら 

※画面の矢印をクリックしていくとビュー画面が進みます!!

※左クリックを押しながらマウスを動かすと360度画面を動かせますよ!!

 

 

 

Russian Art Collection 開催中!!

 

今回展示する「ロシアン・アートコレクション」は、世界に誇る芸術と文化の国、隣国ロシアの素晴しいアートの一部です。

アート財団付属中央会館・ロシア絵画関係者の協力で、ロシア美術発展に大いに貢献した画家たちの原画やリトグラフをぜひご覧下さい。

また、お気に入りの絵画がございましたら販売も致しますので気軽にご相談下さいませ。

開催期間:平成29年8月1日(月)~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花友じゅらくだい

作品展示販売会が開催されました!! 

 

作品展示販売会では利用者さんが日頃から製作されている様々な作品を展示販売しました!!

販売の値段付けから、準備まで利用者さんにしていただき、販売益は全て利用者さんに還元いたします。

それを利用者さんは、来年の展示販売会の作品の材料費にされ、また作品つくりに意欲を燃やしておられ

ます!!

開催期間:平成29年6月5日(月)~6月30日(金)

販売会日程:平成29年6月8日(木)~6月14日(水)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  

  

  

 

 

 

 

 

 

 

T’S Street Art Collection2016  

 

ストリートアート(street art )とは、

都市空間や路上などの公共空間でゲリラ的に行なわれる表現の総称。1970-80年代のニューヨークで発展したグラフィティは、独特にデザインされた名前(タグネーム)を主にスプレー塗料やマーカーを用いて街中にかくというものだったが、ストリート・アートはグラフィティ文化を経由しながらも、より広い社会的・政治的メッセージ性、都市・建築などの空間に対する意識、現代美術のコンテクスト、さまざまな素材やテクニック、アイディアなどを取りこみながら実践される一連の文化的動向を指す。80-90年代には、グラフィティの発展形としてしばしば「ポスト・グラフィティ」という言葉も存在したが、局所的な現象に留まっていた。2000年代に入り、ストリート/ホワイト・キューブを問わず、時にはインターネットなどの情報環境も積極的に利用するような複雑で多様な表現手段が急増していくにつれ、より広い意味をこめて「ストリート・アート」という言葉が主流になっていく。他方で、グラフィティとストリート・アートの境界線が曖昧なことから、語の指示範囲が個々人の主観的な判断に委ねられることも多く、言葉としての安定性に欠けていることも否めない。そのため、古典的なグラフィティの形式性を重んじる立場からは亜流として敬遠されることもある。また、08年にはロンドンのテート・モダンで「ストリート・アート」というタイトルの展覧会が行なわれており、大型美術館での本格的な紹介も年々増えつつある。(art scape 2016年09月15日号より引用)